dods’ blog - 今と昔のノートブック

今の記録は情報提供。昔の記憶は話題提供。気ままに記します。

ストリートビューのとっても私的な楽しみ方について

今日は一日中休みなので、朝からのんびり過ごすつもりでした。結果的には、10時くらいまではそんな感じでだらだらと、そのあと参加グループの「写真・カメラ」を見ていて、いつものゲームが始まってしまい、一気に午後のこの時間(ただいま12:30)。

いつものゲームとは、掲載された気になる写真のうち、どこで撮ったのかヒントのない街中写真を、Googleストリートビューを使って撮影地点を探し当てる、まあとても私的な暇つぶしです。

でも意外とこれがハマる。画像のほんのちょっとしたヒント(大抵はお店の看板とか)で検索をかけ、目星がついたら地図(やはりこれもGoogle Map)で通りの交わり具合などを確認して候補を絞り込んでいくうちに、時間はあっという間に過ぎてしまいます。

今日も投稿のあった名作を利用させてもらい、ああ、これは鶯谷駅の近くの通りなんだとか、十日町市のお祭りの風景なんだとか、わかって満足していたところです。

これまで超難関だったのは、毎日札幌の街角から写真つきでブログを投稿される経営コンサルタントの方の写真。写真は必ず同じアングルで季節だけが変わってゆくという、とても素敵なブログなのですが、その撮影地点の特定は大変でした。

自分の故郷だし、すぐわかるだろうと高を括っていたら、わかるのに一週間以上もかかりました。

投稿される方に決してご迷惑はおかけしませんので、これからも皆さん、私のために難問写真を投稿してください。